Published on 10 Jun 2015 | about 1 year ago

自宅で自分の好きな時間にネットを使って
数時間の作業で自由な生活を手に入れる方法
⇛ banana-asp.net/ad/688/49374

上原美優自殺の真相

【事件】東京都目黒区のマンション自室で交際中の一般男性と過ごしていたが、
「2時間ほど一人にして欲しい」と男性を外出させた。
その後、外出先の男性の携帯電話に死をほのめかすメールが着信し、
折り返し電話をかけても彼女が出なかったため、
男性が上原宅に向かうと、
自室のドアにスカーフとベルトで首を吊っており、
5月12日午前3時37分に病院で死亡が確認された。




【謎のメモ】所持品の手帳には
「お母さんが死んで辛い。このままのスタイルで仕事して先行きどうなるか」というメモが残されていたが、
これとは別に解読不明のなぐり書きのようなメモ(写真)を残している。
メモには「隼床躬行手残」と記されているが、
美優さんの出身地である種子島に森の中の小屋に同じメッセージ(隼床躬行手残)が残されており、
謎を深めている。

このメモの画像に関して、
漫画家の赤星たみこさんが自身の父が亡くなる直前に書いたものだと明かし注意を呼びかけた。



【AV監督村西とおるの告白】
命をおとされた上原美優さまの男も、
今や芸能界の悪の権化と化した「なんとか連合」の幹部でございます。
先頃海老さまが伊藤リオン受刑者に殴られた現場に居た、
海老さまと相対していた張本人でございます。
一部のマスコミ報道で美優さまと死の二時間前まで一緒にいて、
美優さまの首吊り死体を発見した
「某飲食店に勤める黒服の恋人」と称されている男でございます。

この男の正体は某飲食店に勤める黒服の恋人、
などではなく美優さまが所属するプロダクションのトップの男でございます。


そしてバリバリの「なんとか連合」の元幹部でもございます。
かねてから美優さまは働いても働いても喰うだけが
精一杯のギャラのその安さに心底疲れて芸能界で活動することに絶望していました。
先に天国に行ったお母さんのもとへ行きたい、
と思いつめていたのでした。
そしてヒトデナシの野郎が監視の目を離したスキに首を吊ってお母さまのもとに旅立たれたのでございます。
報道では美優さまの手書きの遺書が残されていて、
それが何を書いていたか分からないほどに乱れていた、
とあたかも美優さまが心を病んでいたかのような状況証拠が伝えられておりますが
「ねつ造」でございます。

立ち会っていた男が
美優さまの心神喪失として遺書を誤魔化すために現場を作り上げたのでございます。


某芸能プロダクションは村西とおるに対して、
名誉棄損の訴えを提起していたが、第一審は勝訴している。
村西側は控訴している。


・芸能界の闇 再生リスト
www.youtube.com/watch

・未解決事件 再生リスト
www.youtube.com/watch

・不可解事件 再生リスト
www.youtube.com/watch

※チャンネル登録をお願いします。
 コメントとグッドクリックも頂けると嬉しく思います。

フリー音源:dova-s.jp/ より

記事引用元:
matome.naver.jp/odai/2135460341689588001
村西とおるのブログ

画像引用元:kabegami.org/
image.space.rakuten.co.jp/lg01/42/0001133842/64/imgd636bdffzikczj.jpeg
image.open2ch.net/p/news4vip-1397265644-2.png

Loading related videos...